あなたの会社のお悩みは?

まずは、状況整理からでもOK!

  • 強引な営業は一切なし
  • 初回相談だけでもOK
  • 顧問契約前提ではありません

30年以上の実績一つひとつ整理しながら分かりやすく解決していきます。

  • 医業・クリニックA様

    医業・クリニックA様

    BEFORE 兼業医師への割増賃金の支払い可否
    AFTER 管理モデルの導入で労働時間を適切管理
  • 医業・クリニックB様

    医業・クリニックB様

    BEFORE 患者等からのハラスメント対応に悩む
    AFTER ハラスメントに毅然と対応し転院警告
  • 医業・クリニックC様

    医業・クリニックC様

    BEFORE 医師の行き過ぎた叱責に看護師が涙
    AFTER 医師へ人事指導とパワハラ研修を命令
  • 医業・クリニックD様

    医業・クリニックD様

    BEFORE 手当なしの自宅待機に医師から不満
    AFTER 1回5千円の手当支給で待遇改善
  • 医業・クリニックE様

    医業・クリニックE様

    BEFORE 3時間の長い休憩時間と拘束への不満
    AFTER 定期的な見直しと自由利用の再確認
  • 医業・クリニックF

    医業・クリニックF

    BEFORE 診察前受付の30分未払い労働が懸念
    AFTER 労働時間延長や勤務体制見直しを検討
  • 建設業A様

    建設業A様

    BEFORE 保険未加入で工事発注を拒否される
    AFTER 社会保険に加入し社長も現場対応可
  • 建設業B様

    建設業B様

    BEFORE 未加入の一人親方は現場立ち入り不可
    AFTER 特別加入により現場立ち入り可能に
  • 建設業C様

    建設業C様

    BEFORE 社有車移動が労働時間か曖昧で困惑
    AFTER 移動の義務なしと明確にしルール設定
  • 建設業D様

    建設業D様

    BEFORE 下請け契約の実態が労働契約と指摘
    AFTER 請負契約の4要件を徹底し契約明確化
  • 飲食業A様

    飲食業A様

    BEFORE 着替え時間は労働時間かと指摘受ける
    AFTER* 一律5分の更衣時間を労働時間に算入
  • 飲食業B様

    飲食業B様

    BEFORE 休憩が取れず労基署から調査と指摘
    AFTER 休憩取得を義務化し記録と分割取得
  • 飲食業C様

    飲食業C様

    BEFORE 急なシフト変更で休業手当を請求される
    AFTER 休業手当を支払い、別日への振替を推奨

労務トラブル対応を
間違える前に!

  • リスクを先回り管理
  • 急ぎの労務相談
  • セカンドオピニオン歓迎
打ち合わせをするスタッフ

相談しやすさを大切にしています。

小林幸雄

小林幸雄

社労士歴:48年
資格:社会保険労務士、行政書士、他
社労士歴48年。平成5年の開業以来、現場で培ってきた経験の一つひとつが、今の小林労務の土台になっています。かつて「この仕事は天職だね」と言われた言葉を胸に、常に一歩踏み込んだ納得感のあるご提案を大切にしています。どんなお悩みでも、安心してご相談ください。応を重視し会社様ごとの状況に即した制度設計や継続的な改善をご提案いたします。現場に寄り添い安心して任せていただけるパートナーであり続けたいと考えています。

小松容己

小松容己

社労士歴:約10年
資格:社会保険労務士
これまでおよそ10年間、社会保険・労働保険手続き、給与計算、就業規則の整備・改定、労務相談まで、幅広い実務に携わってきました。日々の運用に根ざした実務対応を重視し会社様ごとの状況に即した制度設計や継続的な改善をご提案いたします。現場に寄り添い安心して任せていただけるパートナーであり続けたいと考えています。

横山恵

横山恵

社労士歴:約8年
資格:社会保険労務士、特定社会保険労務士、ハラスメント防止コンサルタント、日本労働法学会 会員、中学教諭免許社会、高校教諭免許公民他
労使紛争を未然に防ぎ、誰もが安心して働ける環境づくりに貢献したいとの思いから大学院在学中に社会保険労務士資格を取得。小林労務入社後は特定社会保険労務士試験にも合格し、現在に至ります。これまで労務顧問として、労務相談、就業規則の作成・改定、セミナー講師、書籍の執筆など、幅広く担当してまいりました。貴社に寄り添い、より良い結果につながるようご支援できましたら幸いです。

相原謙二

相原謙二

社労士歴:約19年
資格:特定社会保険労務士、AFP
飲食・IT・建設など多種多様な業界の顧問先を担当し、100社超の就業規則作成や50社以上の労基署臨検対応に従事してきました。人事労務に終わりはありません。法改正への迅速な対応はもちろん、日々の手続きや給与計算を通じ、貴社の制度をコツコツと最適化する伴走者として尽力いたします。験にも合格し、現在に至ります。これまで労務顧問として、労務相談、就業規則の作成・改定、セミナー講師、書籍の執筆など、幅広く担当してまいりました。貴社に寄り添い、より良い結果につながるようご支援できましたら幸いです。

小林労務の強み

  • point 01

    戦略的な労務相談から日々の事務処理まで、
    一気通貫でサポート

    戦略的な労務相談から日々の事務処理まで、一気通貫でサポ

  • point 02

    経営者のパートナーとして、経営判断の指針となる助言と、確実な実務執行両立

    相談資料を手に説明する様子

  • point 03

    高度な専門知見基づくアドバイスと、
    現場に即した実務支援を一体で提供

    相談資料を手に説明する様子

  • point 04

    労務のコンサルティングから アウトソーシングまで、全領域をカバー

    相談資料を手に説明する様子

  • point 05

    理論と実務の融合で、
    揺るぎない労務基盤を支える

    相談資料を手に説明する様子

企業の労務問題は、「法律的な判断」と「実務運用」の両方が必要になります。
例えば、

  • 病気休職社員への対応
  • 問題社員への対応
  • 残業ルールの整備
  • 労基署対応
  • 就業規則の見直し
  • ハラスメント問題

これらは法律知識だけでも、手続き代行だけでも解決できません。社会保険労務士による 法的判断・労務相談 に加え、実務運用まで含めた 継続的な労務支援 を行っています。長年にわたる多数の労務相談実績をもとに、法的な判断、実現可能な解決策の提案をいたします。

「判断だけ」「手続きだけ」で終わらない、経営を守る労務パートナーとしてお客様をサポートします。

ご相談の流れ

  • STEP 01

    お問い合わせ

    電話(03-6426-5503)・webフォームにてお気軽にお問い合わせください。

  • STEP 02

    ヒアリング・現状整理

    ヒアリングしながら現状整理を行います。(無料)

  • STEP 03

    ご提案・お見積

    ご状況・ご希望に添って解決方法をご提案いたします。

  • STEP 04

    ご契約

    契約書の取り交わしを行います。

私たち、専門家に
お気軽に相談ください

  • 強引な営業は一切なし
  • 初回相談だけでもOK
  • 顧問契約前提ではありません
打ち合わせをするスタッフ

よくある質問

Q初回相談だけでも大丈夫ですか?
A

はい、大丈夫です。

まずは現在の状況やお悩みを整理するためのご相談だけでも問題ありません。

初回相談では、当法人でどのようなサポートが可能か、顧問契約の内容や進め方などをご説明します。

※なお、具体的な労務相談や個別案件の判断・対応については、原則として顧問契約またはスポット契約を締結後、ご対応させていただきます。

 

顧問契約を前提としたご相談ではありませんので、安心してご連絡ください。

Q相談したら必ず契約しないといけませんか?
A

いいえ、そのようなことはありません。

ご相談内容をお伺いしたうえで、必要に応じてサポート内容をご提案します。

ご提案内容をご確認いただき、ご納得いただいた場合のみご契約となります。

Qまだ大きな問題はないのですが相談できますか?
A

もちろん可能です。

実際には

「問題が起きる前に相談したい」という企業様からのご相談も多くあります。

  • 就業規則が古い
  • 残業管理が不安
  • 労務担当者がいない

といった段階でもお気軽にご相談ください。

社会保険労務士は、労使トラブルや法違反を「未然防止」することを得意としておりますので、ご安心ください。

Q小規模な会社・労務担当者がいない会社でも相談できますか?
A

はい、会社規模に関わらずご相談いただけます。

  • 労務担当者がいない企業
  • 社長が労務管理を兼任している企業
  • 総務担当者が一部対応している

といった企業様からのご相談も多くあります。

当法人では、企業の労務相談窓口として、日常的な労務相談からトラブル対応までサポートしています。

「誰に相談すればいいか分からない」という場合でも安心してご相談ください。

Q料金はどのくらいかかりますか?
A

サポート内容や企業規模によって異なります。

ご相談内容をお伺いしたうえで、

事前に費用をご説明し、ご納得いただいた場合のみ進めさせていただきます。

まずは状況をお聞かせください。

Q社労士に相談するタイミングが分かりません
A

次のような状況があれば、社労士への相談をおすすめします。

  • 問題社員への対応に困っている
  • 就業規則を長く見直していない
  • 労基署対応が不安
  • 残業管理が適法か分からない
  • 労務担当者がいない

小さな疑問の段階でも構いません。

Qトラブルが起きてからでも相談できますか?
A

はい、可能です。

労務トラブルは初期対応が重要です。

労務トラブルは、早期かつ適切な初動対応により、紛争の深刻化を防ぐことができます。

状況を整理し、企業側のリスクを抑えた対応方法をご提案します。

Q人事労務管理システム(SmartHRなど)を導入していますが、相談できますか?
A

はい、もちろん可能です。

人事労務管理システムは

  • 手続きの効率化
  • 情報管理
  • 書類作成

などに非常に有効なツールです。

一方で、

  • 労務対応の判断
  • 問題社員への対応
  • 労働時間管理の適法性
  • 就業規則や社内ルールの整備
  • 労基署対応

といった法律判断や個別対応はシステムだけでは解決できません。

当法人では、

SmartHRなどのシステムを利用している企業様からの

  • 運用方法の相談
  • 労務管理ルールの整備
  • 社内運用の見直し

といったご相談にも対応しています。

「システムは導入したが、運用や判断に不安がある」

という場合も、お気軽にご相談ください。

Q社労士の乗り換え相談は可能ですか?
A

はい、可能です。

現在社労士と顧問契約をされている企業様からのご相談も多くいただいています。

例えば、

  • 労務相談への対応が遅い
  • 労務トラブル時のサポートに不安がある
  • 現在の体制が自社に合っているか確認したい

といった理由でご相談いただくケースがあります。

まずは現在の状況をお伺いし、

どのような体制が適しているか客観的にご説明します。

セカンドオピニオンとしてのご相談も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

Q顧問契約ではなくスポット相談はできますか?
A

はい、内容によってはスポットでのご相談も可能です。

例えば、

  • 問題社員への対応
  • 就業規則の見直し
  • 労災のお手続き代行
  • 労務トラブルの初期対応
  • 年末調整対応

など、特定のテーマについてご相談・ご依頼いただくケースもあります。

まずは現在の状況をお聞かせください。

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[テーマ例] 「就業規則理解ワークショップ」「管理職向け労務リスク研修」「ハラスメント防止対策」など

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  • 日時:

    2026.09.14(月)15:30〜16:00

  • 会場:

    オンラインセミナー(Zoomウェビナー)

  • 定員:

    50名

  • 参加費:

    無料

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小林労務の相談風景

こんな時は
社労士に相談するべき?

  • 残業ルールが曖昧
  • 問題社員がいる
  • 労基署が怖い
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1つでも当てはまる場合は…