子ども裁判所

こんにちは、コイケです。

先日、娘を連れて初めてのキッザニア東京へ行ってきました。

噂通りのすごい人出の中、いくつかの仕事をこなし、閉館時間ぎりぎりにあともう一つ!と娘が駆け込んだ仕事は「裁判所」。

親は傍聴席に入るのですが、見ると、娘はくじ引きで「原告側の弁護人」になっていました。

こちらに(・・・選択を誤った・・・)という顔を向けますが、何とか脚本通り、被告に質問をしていました。

帰り道、「自分でも何を言ってるのかさっぱり分からなかった」と愚痴られましたが、楽しかったようです。

実際に行ってみると、結構子どもが貴重な体験ができる所で、親の私も改めて仕事を頑張ろうと思いました。