第249回◆労働基準法上の労働者とされるには?◆

◆労働基準法上の労働者とされるには?◆

人事担当者です。
この度、外部の人と業務委託契約を締結しようと考えているのですが、
委託と思って契約したけれど、実態が労働者でした…
という事例を聞いたことがあります。
労働者であると判断されるには、どういった基準があげられるのでしょうか?
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第247回 第1章 第6節 総括

本投稿では、コロナ禍における労務管理と題して、テーマに沿った投稿を複数回に分けてご紹介します。

今回のテーマは、

『第1章  第6節 総括』についてです。
千鳥ヶ淵研究室統括責任者の小林が執筆しております。

詳しくは、こちら をご覧ください。

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第245回◆業務上のけがが治らないうちに退職したら?◆

◆業務上のけがが治らないうちに退職したら?◆
人事担当者です。
先日、業務中に骨折をしてしまい、病院に掛かっている従業員から、退職したいとの申し入れがありました。
この人は、現在業務災害として労災保険から「療養補償給付」を受けていますが、退職後の取扱いはどうなるのでしょうか?
本人にも継続して給付を受けられるのかどうか、伝えてあげたいと思いますので教えてください。 “第245回◆業務上のけがが治らないうちに退職したら?◆” の続きを読む

第243回◆特定技能 帰国旅費の積立て◆

人事担当者です。当社では特定技能外国人を受け入れようと検討しているところです。以前外国人を雇用したとき、帰国旅費の取り扱いについて、トラブルになりました。そこで、特定技能外国人を受け入れるにあたり、帰国旅費を月々の給与から天引き積み立てておこうと思うのですが、問題ないでしょうか。 “第243回◆特定技能 帰国旅費の積立て◆” の続きを読む

第242回 第1章 第5節 諸外国のテレワーク

第242回 第1章 第5節 諸外国のテレワーク

本投稿では、コロナ禍における労務管理と題して、テーマに沿った投稿を複数回に分けてご紹介します。

今回のテーマは、

『第1章  第5節 諸外国のテレワーク』についてです。

詳しくは、こちら をごらんください。


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第241回◆副業先の業務に起因する疾病について◆

◆副業先の業務に起因する疾病について◆

人事担当者です。
弊社の従業員で、副業先の業務に従事していたときに、
副業先において疾病の原因となる出来事があったそうです。
しかし、該当の疾病が発症した時点で副業先を退職して現在に至ることが分りました。
こういった事情の場合、この従業員は複数業務要因災害の対象となりえるのでしょうか。

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第239回◆ただちに解雇?◆

◆ただちに解雇?◆

人事担当者です。当社は外国資本の企業で、社長は外国籍の方です。
社長の母国では、雇用期間の定めのない雇用契約は、労使いずれからも契約を解除できるそうなんですが点。その感覚からか、たびたび解雇となったケースがあります。今の所トラブルにはなっていませんが、今後が不安です。

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第238回 第1章 第4節 統計でみるテレワーク

第238回 第1章 第4節 統計でみるテレワーク

本投稿では、コロナ禍における労務管理と題して、テーマに沿った投稿を複数回に分けてご紹介します。

今回のテーマは、

『第1章  第4節 統計でみるテレワーク』についてです。

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