W杯

どうもノナカです。

遂に、ドイツの優勝でブラジルW杯が終了いたしました。

決勝で敗れたアルゼンチンも含め、決勝を戦った両チームにお疲れ様と言いたくなるような素晴らしい試合だったと思います。

アルゼンチンも90分間の間に少なくとも3回は決定的チャンスがあったことを考えれば、やはり運も左右したかなと思いますが、やはりドイツ、優勝に値する素晴らしいチームであったことも間違いない事実だと思いました。

(やはり、毎回W杯を観て思うのは、日本はまだまだやるべきことがたくさんあるな、と気付かされます。)

南米での欧州勢の初優勝やブラジルの大敗、個人最多得点記録の更新など記録や記憶に残る大会となりました。

最後に、大会MVPの選出について・・・・・・おかしい。

それではまた4年後に会いましょう。W杯さようなら~。